カメラ参加

💡撮影したデータの受け渡し方法や

SNS掲載時のタグ付け有無など

事前に確認しておくと

トラブル防止に役立ちます💡

一眼レフ・スマートフォン問わず、撮影する場合はカメラ参加になります。


※規約、共通ガイドラインを必ずチェックしてください。

※一般の方を優先に、通行者がいる場合は速やかに撮影を止めてください。

※民家、混雑した場所、道路、線路内、危険な場所などでは撮影せず、常識の範囲内でお楽しみください。

持ち込む機材の管理は全て自己責任です。破損・紛失には十分ご注意ください。


使用OK⇩


・スマホスタンド◎

・三脚/一脚◎

・手持ちストロボ◎

・クリップオンストロボ◎

・手持ちのレフ板◎


上記に+1台のみ大型機材OK!


※とくにエリアの規制はありません。周囲のご迷惑にならないようご使用ください。

※撮影者の肩幅をはみ出る機材は大型の扱いになります。

ただし、以下は持ち込みが出来ません。


NG⇩


・脚立/踏み台×

・ワゴン×

・すぐに移動できない機材(ブームスタンドなど)×

・プレビューモニタ×

・多灯フラッシュ×

・通路を塞いでしまうほどの大型機材×

・過度なサイズの望遠レンズ×


※その他スタッフがNGと判断した物は使用をお断りさせていただく場合があります。

イベントは会場ごとのルールを必ず確認し、お守りください。
機材や行動について注意を受けた場合は、速やかに撮影を中止してください。
お守りいただけない場合、会場が使用できなくなる可能性や、ルールを守って楽しんでいる参加者様のご迷惑になります。

参加者様同士のトラブルに繋がる事もございますので、「ルール内の機材で撮影を楽しめるか」を含めて参加をご検討いただけますと幸いです。